日に焼けるまで 第1話ネタバレ 姉は従弟と僕は従姉と

日に焼けるまで 第1話サブタイトル
「みんなでちょっと練習してみん?」姉は従弟と、僕は従姉と

 

 

「日に焼けるまで」第1話~あらすじ感想~

主人公のヒロトは夏休みを利用して姉と一緒に

父親の実家である田舎町へと帰省していました。

 

歓迎してくれる叔母さんに笑顔で対応をする姉の涼音は

笑顔で対応をするのです。

 

そんな姉を見て、ヒロトは昔は一緒に遊んでいたのにと

短い涼音のスカートに目を向けて

姉を意識しすぎて会話ができなくなっていたと

考えているのでした。

 

年の近い従姉弟の二人とも三年ぶりに再会をします。

昔は男の子みたいだった愛実は女の体つきになっており

ヒロトはドキッとしてしまうのですが

すかさず姉にスケベだと突っ込まれてしまいます。

 

 

大人たちが出かけると

田舎町では何もすることがなく

日に焼けるまで遊んでいた昔とは違うのだと

暇になってしまいます。

 

そこに、ヒロトがスマホでAVを見せたことから

エッチな会話へと発展し、「みんなで練習しよう」と

愛実が言い出すのです。

 

 

 

「日に焼けるまで」第1話~ネタバレ感想~

触るだけならと、ヒロトとタケルはテーブルに

性器を出した状態で腰掛け、ヒロトの前には愛実が

タケルの前には涼音が性器を覗き込むようにしゃがみこんでいます。

 

愛実は無邪気に2人の物が違うんだとはしゃぐと

タケルから皮かぶりだとからかわれてしまうのです。

 

手でやれば剥けるという言葉に愛実はやってみたいと

ギュッと握りしめるのでした。

 

涼音はそれをチラチラと気にしています。

愛美は手で剥いてやると臭いを嗅いで美味しそうだと呟き

「このあとは?」と聞いてくるのです。

 

 

涼音が弟のことを気にしていると

タケルに急かされる形で性器を握り

上下に動かしてと言われるままにシコシコ。

愛実もそれを真似てシコシコ。

 

強くしろと言われるとこんなに強くしても大丈夫なの?

と不安に思いながらしごき続けていると

タケルは豪快に涼音の顔に射精し

それを見ていたヒロトも愛実に

ぶっかけてしまうのでした。

 

日に焼けるまで 第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味
日に焼けるまで 第2話ネタバレ 姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です