日に焼けるまで 第7話ネタバレ 火照った身体は河の水でも冷めなくて

日に焼けるまで 第7話サブタイトル
「オレ赤ちゃん産んでよ!」火照った身体は河の水でも冷めなくて

 

 

「日に焼けるまで」第7話~あらすじ感想~

隣に並んで行うセックスは、男の意地のようになり

互いに競い合うようにセックスをするようになった弟たち。

 

鈴音に激しくピストンを繰り返すタケルは気持ちが高まって

涼音に思いがけない言葉を投げ掛けるのです。

 

答えに困る涼音に、隣でセックスをしているタケルの姉も

涼音の弟も困惑してしまうのでした。

 

互いの姉の中に精液を注ぎ続ける、弟二人。

 

 

何度も繰り返されて姉の秘部に注ぎ込まれた精液を

自慢そうに見せつけるタケル。

 

ヒロトは平静を装って、楽しんでいるように答えて

マジマジと姉の性器から流れ出る精液を見つめながら

従姉にフェラをしてもらうのでした。

 

夏の昼間に川原で互いのセックスを見せつけ合いながら

何度も繰り返される情事。

 

姉の淫らな格好を見るそのヒロトの心情は

穏やかではなかったのです。

 

 

「日に焼けるまで」第7話~ネタバレ感想~

タケルが涼音のからだにはまりまくり

セックス中に都会に帰るなと言いながら

学校を卒業したら結婚しようと唐突にプロポーズをするなど

予想していなかったため、驚きです。(*^_^*)

 

愛美もからかうのかと思ったものの

真剣な顔で見ているのも、どこか意味ありげです。

まなが弟にやきもち妬いているようにも思えます。

 

自分の子供を産んでほしいと言われ

激しいピストンの快楽に負けて受け入れてしまい

姉がプロポーズを受け入れたことで複雑な弟。

 

今回も従姉弟同士のセックスとなりましたが

4人が離れていくのは間近となっています。

 

常に中だししまくりなので、この夏の間に

どちらかが妊娠していてもおかしくない状態です

 

し姉弟の見てはいけないようなイヤらしい場面を見せつけられて

元々意識していた弟は姉に手を出さずに

夏を終わるのかというところも気になるところです。

 

 

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