日に焼けるまで 第6話ネタバレ 田舎の自然の中でセックスに耽る少年少女

日に焼けるまで 第6話サブタイトル
「まるで動物みたい」田舎の自然の中でセックスに耽る少年少女

 

 

「日に焼けるまで」第6話~あらすじ感想~

夏休みを利用して訪れた田舎町で3年ぶりに再会した従姉兄同士の4人は

昔のように外で遊ぶよりも性に夢中となっており

親たちの目を盗んではセックスの練習を従姉弟と

姉弟に見られながら繰り広げているのでした。

 

 

興味本位のセックスの真似事は本物の絡みとなり

親たちが出掛けない日には4人で近くの神社に出掛けることに。

 

そこは、3年前までは4人で日に焼けるまで遊んだ場所のひとつ。

そこで繰り広げられるのは虫取ではなく

従姉を相手にし、バックから激しく突きまくり

解放感で大胆になっていくのです。

 

夢中にピストンを繰り返す田舎暮らしのタケルは

ただセックスするだけでは物足りなくなり

隣で自分の姉に夢中に腰を振っている主人公にあるゲームを持ちかけます。

そのゲームとは?

 

「日に焼けるまで」第6話~ネタバレ感想~

昔は純粋に虫取に遊びに来ていた神社で

お尻を突き出して前戯もなく受け入れ

 

賽銭入れの前で仲良く並んでバックプレイに

興じる従姉弟同士の4人は青姦プレイに興じ

「どっちが先に相手をいかせるか勝負」

を始めてしまう・・・

 

子供らしさの残るプレイにはドキドキです。

 

勝負を始めた途端にピストンが激しくなり

喘ぎ声をもらす姉に、弟のヒロトは従姉を突きながら

「乱暴にするな」と言うのですが

説得力はありません。

 

「これくらい強くされるのが好きなんだから」

と更に激しくされて情けない声を出す姉を見て

負けじと激しく腰を振るヒロト。

 

姉が犯されように突かれている姿を見て

僕の方がスゴいんだと意気込む姿は

従姉が言うように動物みたいで

4人同時にイってしまいながらも

もう一回戦に持ち込む精力の強さに驚かされます。

 

従姉弟と姉弟同士のセックスに神社が加わり

ますます背徳感のある回となっていました。

 

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